濃紺の雪。

何気なく過ごす毎日を。
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  ◇ 空も時も、跳ぶことが出来たなら。    2011-05-24- Tue.
いつだって隣にいられたのに。



日曜日に、地元地域の城祭に行って参りました。
幼い頃から好きだった場所で、名前を聴くだけで心ときめかせ。
親に強請って連れて行って貰ってはお城を眺め、敷地内の公園ではしゃぎ回り。
池をハネる鯉には喜び、城内に行きたいと行って却下される。
そんな思い出があるのですが、先日のお祭りで念願の天守閣。登ってきました。

城内に入れるというだけでわくわくそわそわしていたのですが、
いざ入ったら怖いくらいテンションあがりました。
そわそわとか言ってられません。
実際のところ、天守閣より展示されていた薙刀や書物に全力でときめいてましたけれど。
天守閣は寒かったので…そして高かった。当たり前なんですが。
自分が高いところ苦手だと思い出したので早々に退散。
かわりに、当時の城下町?の再現ジオラマみたいなのを真剣に眺めてきました。
あれ欲しい。凄く欲しい。
余りに心惹かれて、公園に出てた出店のお城プラモみたいなのに手を出しそうになりました。出さなかったけど。
だってプラモはお城だけだったから。敷地内の色々とかなかったから。あったら非常に危なかったよ☆

お寺と神社とお城にはときめきと浪漫が詰まってると思います。(真顔
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