濃紺の雪。

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  ◇ そんな愛、いらない。    2006-01-16- Mon.
…何事?
……や、別に深刻な話ではありません。
むしろ、真面目な話ですら御座いません。
…単純に、今日の授業のお話。(どんな授業…)

本日の3限の授業で御座いました。
いつもの如く落書きやら駄文やらをルーズリーフに書き散らしていた鴇真。
1番前の席で堂々と…書いている時。
鴇真、ふっと集中力が途切れた時、意識が授業に向くんですよ。
今日も書いていた文に詰まって、落書きにしようとルーズリーフを出して。
さて何を描こう。
とぼんやり黒板を眺めると同時に、耳に入る先生の言葉。
「所謂、Sなんだよね、この人は」
…え?
「好きなんだけど嫌い。嫌いなんだけど好きで、意地悪しちゃうんだよ」
……なんの話?
「ほら、今でもSMってあるでしょ。あれと同じ。」
………これ、平安の恋愛物語だよ、ね…?
「あれも一種の愛し方だっていうしね」
…………。
(注:真面目に授業聞いていなかったので、内容・口調共に曖昧です。
けれど、先生がしてらした発言がこんな内容だったのは確かです。)

そして思ったタイトル。
…そんな愛、要りません。やだ。そんなの。

…でも、その前の時間に話していた事もあってか、
学プリの「好きな子程苛める」仁王を思い出して。
笑いそうになるのをこらえた鴇真でした。
…少し噴出したけど。
今回の話は、タイミング良過ぎましたよ?先生。
ブログのデザイン変更しました。
…いやいやいや。追記したかったのはそれでなくて。

忘れてました。
先日、リンクを2件追加です。
ご本人達には面と向かって許可申請。そのままその場でリンク追加作業を致しました。
御一方はコメントにて報告させて頂きましたが、もう御一方は口頭のみでのご報告。
…ので、改めて。
葛城鳩夢様、千里様。
リンク貼らせて頂いて有難う御座います。
&千里さん、コメント有難うでした。
えーと。千里さんがこれを読んで下さっていること前提で、
このようなところですがコメントレス(…?)
リンク、貼って下さっても問題ないです。
…っていうかもういっそ、
千里さんが貼って下さると仰るのでしたら是非、お願い致します。
…だって鳩夢さんは既に貼って下さってますし。(本当に貼るとは思わなかった)
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