濃紺の雪。

何気なく過ごす毎日を。
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  ◇ 偶然は、必然の如く意味を成すのか。    2006-01-19- Thu.
一昨日、バイト中に懐かしい方にお会いしました。
ぼんやりレジ打っていたら、相手は高校の時の友人だったのですよ。
相手の方が全く気づいていなかった様なので、そのままスルーしましたが。
同じクラスではなかったのですが、よくコミックやビデオやゲームや何や…
今思い返すと山程、貸して頂いていました。
私のその手の知識は、半分位その方のお陰かもしれません。
現在音信不通ですが。
全く連絡方法がないので、卒業以来初めてその方を見たのです。
…や、びっくりでした。
いつの間に髭生やしたのですかお兄さん。(そっち?)

…そういえば昨年も中高と同じクラスだった方に再会しました。
鴇真、声かけられたのに誰かわからなくて。
「…えっと…ごめん、誰?」
とかほざきました。…ごめんなさい。
目の前を通り過ぎたらしい鴇真を、わざわざ走ってきてくれたらしいのに。
そんな可哀相な彼も、会わない内に変わっていまして。
野球部の様に爽やかな坊主頭で、鼻の頭にやんちゃの証の様に絆創膏。
…なんか可愛くなってました。

どうでもいいんですけど、以前の友人や同級生が髭生やしてたりすると、
ちょっぴりショック受けたりしません?
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