濃紺の雪。

何気なく過ごす毎日を。
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  ◇ どうかどうか、これ以上壊さないで。    2006-03-04- Sat.
今日の出来事。
…というか、あるやりとり中の鴇真の内心。
その時突っ込めなかったので、此処で憂さ晴らし。
―的な、激しくつまらないものになる予定。そして長いです。
更に、普段の鴇真をご存知でないとわからないかもなので。
鴇真をご存知で尚且つ見てやるかと思った方。どうぞ。
(そんな奇特な方は果たしているのでしょうか。)


登場人物。社員Fさん、バイトTさん、そして鴇真。
鴇真はこの3月でバイトをやめます。そこで。
なんと。今度送別会をしていただけるそうなのです。
一年ちょっとしかいなかったのに。

18時にバイトをあがったTさんと鴇真、バックヤードで。
「鴇真ちゃん、鴇真ちゃん、見て!万・札☆」
金勘定。
「お、すげ!だってそれ、店に落ちてたお金専用貯金ですよね!?」
当店には、店内でお金を拾った際に、
そのお金を入れるぶたさんとめぇめぇがいます。
そして、当店限定(本店他全支店と合同のこともある)忘年会やら新年会やら、
今回のような時に使われます。
「ふーふーふー。いい酒買ってこよーっと。」
「お酒係ですか?」
「そうー。何飲みたい?」
「…グレープフルーツジュースで。」
「あぁ、ジュースなんだ…。OK」
だって飲めない。ジュースオンリーでお願いします。
―と、そこに就業中のFさんが。
「あ、Fさーん。何飲むー?」
「えぇ?あー…そう!
あたしね、今年から甘いシュワシュワは卒業する。だから、辛口のやつ」
「辛口ー?…って?」
「うーん…焼酎とか?」
「焼酎、と。あとはー…」
そんな会話を繰り広げつつ(長い)。
何かの流れで話が此方に。
「そういえば鴇真さん、就職決まったー?」
痛いとこを突くFさんに、へらっと笑って鴇真。
「や、全然です。
「ん?じゃあどうすんの?!」
「や、とりあえずバイトで繋ぎます。派遣とか色々して」
なんかもうし慣れたこの受け答え。
…ここまでの会話は。うん。だってほぼ毎回店長としてますもの。
今回は、この後からがおかしかったの。
Tさんの発言が間違ってたの。
バイト、と聞いて一言。
メイドカフェだ。」
「…は?」
何故に嬉しそう?
…そうか。今日、仕事中にイベントや秋葉の話したから、
Tさん行きたがってたメイドカフェ、思いついたんですね?!
「あぁ、それいいじゃん!メイドやんな?」
「え、や、ちょ?」
待って!Fさんまでどうして?!
「いいぞーメイドのバイトv」
「む…無理ですよ?!」
あぁ…Tさんが物凄い乗り気だ…。どう考えても無理があるのに…!
「いや、いけるね」
「いけるいける」
「無理ですって!それに、メイドカフェって結構条件厳しいらしいですよ?」
しかも給料はピンきり。…いやいやいや。
だから、そんな難関は越えられません。(どれ程かは知らず。)
「それでもいけるから言ってるんじゃん」
「絶対大丈夫。間違いなくいけるから。」
…え。待って。何。
断言されました?今。
「その声ならねぇ…」
どういう意味ですかそれ。
「面接は眼鏡かけてくんだよ?」
「そうそう!アイテムだからね」
「めがねっこですか。必須アイテムですかこれ?!」

…っく…!
っていうかもう本当こういうことある度に思うんですけど!
…どんな店だよ此処!!
こういう人、なんか比率多いよ?!
Tさんとは、今日も今日とて遙やらアンジェやらテニスやらの話したし。
そもそもTさん、イベントで出す方らしいし。
某支店の店長は、直接知り合いではないけれど、
Tさんに聞いた話激しく鴇真と御同類な気配を感じます。
…ううん。気付いてましたとも。
テニスのメディア関連出る度にご予約頂いておりましたから。
後、本店のある方はネオロマ関連、メディア雑誌書籍諸々…。
…うん。そんな感じ。(わからない)
………。
本当は、他にも色々あったんですけど。
バイト終了後にこんな強烈なやりとりあったんで、
物の見事に他の事、全部吹っ飛びました。
印象が薄い。
…あぁでも最後にこれだけ。

氷帝のミュージカルが観たい。

DVDでいいです。
本当は今度のドリームライブも観たいんですけど。
前述の某支店店長は二人掛りでチケットとれなかったそうなので、
今更そっちに行ける希望は皆無と判断して。
とりあえず氷帝戦のが観たい。
今日Tさんが、凄い笑ったと報告して下さったのです。
曰く、良い腹筋運動になるとのこと。始終笑い通し。
そりゃ…跡部だし。伊達眼鏡だし。(他は?)
笑えなかったら嘘ですけど。(酷)
…だからこそ、見たい。

……なんだかとても長くそして痛い人。
………うん。まぁいっか。(よくない)
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