濃紺の雪。

何気なく過ごす毎日を。
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  ◇ 決して止まってはくれないんだ。    2006-04-16- Sun.
そう、たとえどんなに望んだとしても。

月曜日が近付くにつれ、のし掛かる憂鬱が重さを増して行きます。
何故なら、お勤めが始まるから☆
…やだな。(先日の喜びは何処へ。)

なんてぼんやり鬱ってたら、知人と会う約束をすっかり忘れてました。
ヤバい、と慌てて電車に乗り、そして向かった新宿の駅。
エスカレーターで下っていたら、隣を傘が素晴らしい速度で駆け抜けて行きました。

いや、もう、見事に。

意思を持ったかのような直線を描きながら、下まで無事滑り着き。
後に申し訳なさそうな持ち主さんが回収して行きました。
…頑張ったつもりでしたが、ごめんなさい。多分口元少し綻んでた。
だって何か、滑り方と音が笑えて…。
あ、約束には無事間に合いました。

本日は生憎の雨模様です。ラジオがきれいに入ると良いのですが…。
環境変化して何が嬉しいって、文化放送が他の局やノイズと混ざらずはっきり聴けることですよ。
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