濃紺の雪。

何気なく過ごす毎日を。
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  ◇ 瞬間覚えたのは、真逆の体感。    2008-07-17- Thu.
先程。
洗面所から廊下に降り立ち(段差がある)、自室の方へと一歩足を踏み出した瞬間。
目に映ったのは廊下の先、真っ暗なリビングに…ぼんやり浮かぶ黄色いもの。

…悲鳴あげるかと思いました。

蓋を開ければなんて事ない、リビング入ってすぐ右手の和室を使ってる同居人が立ってただけなんですが。
見た瞬間は本当にドキッとしました。多分、驚きですらなかった。もう、恐怖の域。
この世ならざるもの見たかと、本気で思った。
考えたら別に初めての状況でもないのに、なんであんな風になったのか…わかりません。

なんて。
日常の出来事をうっかり似非ホラー体験として綴りつつ、
聴いているのは自分から進んでは聴かないであろうA○Bです。
昨日バイトの先輩が貸して下さいました。
「覚えて、今度のカラオケで歌ってね」って渡されました。
拒否権はないそうです。
………あれ。
…あ、うん。とりあえず、歌覚えるのは好きなので、聴くだけ聴いてみます。
ていうか…先輩。
これ、5曲も入ってるんですけど…。

………。
…えぇえぇぇ。
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